日記掲示板

 ここは日記専用の掲示板です。どなたでも気が向いたときに日記をコメント欄に書いて置いていってください。

  • コメント欄に名前と日記本文のみを書いてください。メールアドレスとサイトURLは記載不要です。
  • ここには日記しか置かないので、誰かの日記にコメントする際は雑談掲示板に書いてください。投稿日時のところに当該の投稿への直リンクがあるのでそれをコピペするなどしてください。
  • 投稿に用いる名前は雑談掲示板で用いるものと同じものにしてください。名前のルールについては雑談掲示板冒頭を参照してください。

1,002件のコメント

  1. 仕事した。疲れた。
    家に帰って漫画を読む。『ハコヅメ』という女性巡査の日常を描いたコメディであるが、これがなかなか面白い。上司との仄かな百合描写あり。
    読み終わったら8時に寝落ち、2時に起きる。
    明け方にアトレティコ対レアル・ソシエダを観戦。このまま行くとアトレティコが優勝しそうで嬉しい。
    体重を測ったらまた増えていた。
    ザ・ハンドで贅肉を削り取りたい。

  2. 4月後半くらいから本格的に外出自粛していて食糧の買い物以外は外に出ていない。
    仕事が家でできてしまうのが幸か不幸か、誰かとの偶発的なコミュニケーションがまったく起きなくなって、さみしい。
    孤独だ。

  3. 朝食をコンビニで買ってばかりだともったいないからお米を炊いたが、コンビニでお茶とおにぎりとレッドブルを買った。
    465円、一見100円玉が足りないように見えたが小銭だけでちょうど払うことができた。傘で片手塞がってるからレジ袋も買った。

  4. もっと無心で頑張りたい。考えたことをすぐ否定してしまう。流れを止めてしまう。自分のリズムを否定すると、足がすくんで動けない

  5. 5.12
    十四時過ぎ、同じくらいに起きたらしい同居人と煙草。彼が急に声を出したので何か聞くと濱口竜介の『ドライブ•マイ•カー』の30秒予告が発表されたことについてだった。16カットしかない映像だけど、距離もフレームも光も良くて各々のiPhoneで10回以上観る。朝から良い知らせ。
    いつものベローチェ、作業は全く捗らない。週に三度は訪れるから服装や顔で五十人ほどいる客層の三分の一は把握できる。若い人は少なく、ときどきいる制服姿を除けば多分僕が一番若い。常連の何人かは声が大きい。十メートルは離れてる人が話しかけられていると感じるほどには声量がある。うるさいとは思うけど、仕方ない。ただ、どうしてその大きな声で発言できるのか、理解ができない。人がいる、ということが何故影響を与えないのか、むしろ人がいるから声が大きくなるのか?それもよくわからない。僕は道を歩いていてすれ違う人も気になるし、どれだけ近い関係の人でも人前(視覚的に隔たっていてもおおよそ音の聞こえる範囲)で電話をするのは嫌だ。胸がグーっと一人でに収縮と膨張を同時に行うようだ。二年前頃に映画館のレジ打ちのバイトですし詰めになるほど並んだ時があって、人の数に圧倒され泣いてしまったことがある。もちろん体調不良を装って、いや装ってはないのだが、裏の誰も見ていないところで。その時は私生活での精神的な問題もあったとは思うけど。
    大きい声(音)はそれだけでストレスだ。でもそれは突然やって来るし、喫茶店で大きな声を出す人はいる。自閉する時間が必要だ、日記を書く。

  6. 今日も好きな人に無視されてて泣きたい。
    結婚したばかりなのにまたLINEしちゃって、もう既読にもならないし、今更夫に恋もできないからずっと壊れた気持ちでいる。あーあ今月も機械みたいに正確に生理が来てしまった。排卵日までに死にたい。

  7. 会議会議会議。半日以上会議。こんなんいらんやん。会議に懐疑。ほんまどいつもこいつもぎょうさんしゃべりよってからに、好っきやなぁ、とくにお上、大勢を前にベラベラとまぁお説教、おれの、おれのありがたい話を聞けぇぇ敬えぇゆうの、このベラベラ族が。おかげでこっちはおっせぇおっせぇランチだわっ!ちゅーこって地下街降りたら大衆酒場。客おらんなぁ大衆ゆうとんのに。スタ焼きうどん、と見かけて500円、まあええか思て入って頼んで出てきたらすき焼きうどん、しかも定食やった。好きやで、定食も定職も、後者は正社員に限るんやが。定職もワンコインで買えるとええんやが。落ちててもええよ、拾ったるさかい。いや拾わんな、きっつ、ようやっと食いきったわ、スタミナついたんちゃうか。とりあえず一服しよ、と思っとったらマイケル・ジャクソンの『Beat it』がかかってきよった。さぁあなたもベラベラ族をレッツBeat it!!!「ベラー Beat it! ベラー Beat it!」自分の話しありがたいやろ思とるやつらの顔も取り巻きのイエスマンどもの顔も見たないわせめて今だけは消えてくれ。

  8. 小島信夫の『残光』を読みはじめた翌日、小島信夫が住んでいた国立のロージナという喫茶店に向かった。ロージナは保坂和志との対談などで使われた喫茶店のようで、喫茶店で『残光』のそのことが書いてある個所を確認しようとすると見つからず、そのことは最近めくった『小説修行』の方にでも書いてあったのかもしれなかった。が、『残光』でも、九十歳ごろの小島信夫が妻と、それから妻が施設に入ってからは一人で、国立駅の南口の畑のあたりを散歩するエピソードが書かれている。『残光』は去年の自粛中に読んでいたが、二章の途中で自分の過去の作品『寓話』を延々二十頁近く引用しはじめるところで読むのをやめてしまっていた。
    『残光』によると『寓話』には『墓碑銘』とさらにそれより古い「燕京大学部隊」のエピソードが反響しているようで、どれも持っているが未読なので、行きの電車で「燕京大学部隊」を読み始め、ロージナについてしばらくして読み終わった。
    その前に、駅前のみちくさ書店という古本屋で、ノサック『死神とのインタヴュー』、シュティフター『水晶 他三篇』、ガルシア=マルケス『ある遭難者の物語』、アンソロジー『ラテンアメリカ五人集』を買った。一橋大学まで向かう大学通りを少し歩いた。ずっと先まで直線の道路で、地平線が見えるほどで、片側何車線かの道路の両側に店が連ねていて、植え込みの大きな木が日陰をつくっていろんな人が歩いていた。国立には数年前に一度来たことがあって、その時はどこかのギャラリーのようなところでやっていたつげ忠男展が目当てだったが、全くどこにあったか思い出せない。国立音楽大学に母親は通っていた。一橋の院にいる大学の同級生は修士2年目だがいまだにオンラインばかりのようだった。最近住んでみたいと思っている三鷹か、もしくは国立に住んでみたいと思った。
    ロージナではザイカレーというビーフカレーを食べた。辛すぎて「罪(ザイ)」のようだというのが由来らしい。辛かったけど食べられないほどではなかったが酸っぱくてあまり好みではなかった。二階に座って、店員がだいたい下にいるので、置かれていたポットで勝手に水をついだ。松屋の創業ビーフカレーのような甘さが好きで、新宿のルミネの地下に入っていたCURRY UPという店の牛すじカレーは甘くて、新宿で働いていたときに休憩時間にわざわざ東口から西口へ移動して食べに行っていたが、この前行ってみたら閉店していた。
    ロージナの二階はしばらく人があまりおらず静かで、涼しい風が吹いて、読書が気持ちよかった。気兼ねなくマスクを外していて、出かける前につけた香水のにおいがした。一つしか持っていない香水を最近よくつけるが、昔からにおいに敏感で、においが好きで、お金さえあれば香水をたくさん試したいのだが、唯一持っているのもメルカリで半額以下で買ったものだ。
    夕方になって混み出してきたので店を出た。駅前の喫煙所で煙草を吸った。駅につらなるショッピングモール?の中のトイレはウォシュレットがあり、安心した。海外旅行に行ったとき、ウォシュレットがなかったりトイレが汚すぎたりして困った。
    帰りに乗り換えの立川で一度降りた。立川は遠いし用事もないのであまり来ることがないが、駅前がいわゆるペデストリアンデッキになっていて、そういう駅が大好きなので立川にも思い入れがある。はじめて来たのは中学二年のとき、クラスメイトと『涼宮ハルヒの消失』の映画を見に来た。駅前は都会なのに、少し外れた映画館の隣は大きな空き地になっていたりして、そのずれた感じが好きだった記憶があるが、それ以来去年のはじめにジオラマラジオのライブを見に来るまで来たことがなかったんじゃないか。京王線の府中駅も駅前がペデストリアンデッキになっている。中学のサッカー部で他校と練習試合をしにいくときや、さっき書いたクラスメイトと何か別の映画、エヴァの『破』だったかを見るときに来ていた。それかプラモデルを買いにも行った。彼と、ドラクエ9の攻略法を持ちながら、駅前のどこかの立ち食いそば屋みたいなところに入った気もする。その頃は新宿や渋谷に数えるほどしかいったことがなくて、気持ちの問題として府中が近いと感じていたから府中の映画館に行っていたのだと思う。たしかに普段使う小田急線喜多見駅ではなくて、京王線のつつじヶ丘駅からだったら府中は近い。が、今ではそんなところの映画館に行くことはなく、精神的に新宿や渋谷が近い。新百合ヶ丘駅もペデストリアンデッキになっていた。ここにも中学時代に来ていた。三年生になって毎週末に早稲田アカデミーの特別講座があって、平日は最寄りの一つ先の成城学園前校で通常の授業を受けていたが、土曜日だったか日曜日だったかには早慶の附属校を目指すための特別講座があって、それは近場だと新百合ヶ丘校でしかやっていなかった。それ以外にも新百合ヶ丘校だけでやっている全校統一テストみたいなのも受けた記憶がある。それとは別に家族で来たときに駅前のOPAでPerfumeのCDを買ったこともあった。
    立川では去年ジョン・カーペンターの『スターマン』を見た。その時の映画館シネマ・ツーは、目の前の頭上をモノレールが遥か先まで走っていて、周囲は整備された広い通りで、近未来のような、ディストピアのような感じもあって好きだった。そのあたりに今日も行ってみた。その通りはサンサンロードという名前だったが、むしろ国立の大学通りの方がその名前にふさわしいと思った。けどそれは行った時間がもう日没後だったからか。サンサンロードを途中で抜けると昭和記念公園があった。入りたかったが夜なので閉まっていた。小学生の時にあの雲形の巨大なトランポリン式の遊具で遊んだ記憶がある。昭和記念公園を目の前にした交差点の角のベンチでは赤いキャップをかぶったおじさんが座っていて、両隣に色の違うフレンチブルドッグを一匹ずつ座らせていた。

  9. 夢の話。

    僕と友人はベンチに座って、バスケットボールの練習をしている人たちを眺めていた。彼らは突然練習をやめて僕たちの方へ向かってきた。面倒だなあと思ったが、一応話を聞くことにした。話をしている内に、なんと彼らは世界最高のプロバスケットボール選手だということが分かった。僕は気分が良くなり、彼らとノリを合わせることにした。「ヘイ、シュート決めてみろよ」と彼らの内のひとりがそう言いながらボールを渡すので、僕はそれに従いドリブルをしてゴールに近づこうとした。しかし、ボールは手に付かず、しかも挙げ句の果てに蹴っ飛ばしてしまい、シュートどころではなかった。彼らは声をあげて笑い、じゃあ今度はチームを組んで試合しようぜ、なんて言ってくる。今さらノリを変えるわけにもいかないので、仕方なしに承諾した。チームは僕と僕の友人、それと彼らの内のひとりの3人だった。相手チームは残りの2人だったので勝機があるかもしれないと考えた。が、そんな可能性は毛頭もなかった。相手チーム2人は実は宙を舞えるのだ。そんな人たち相手にバスケットボールの勝負をして勝てるわけがない。僕はやすやすとボールを奪われた。

  10. この日記を書こうとしたら急に右目の視界がぼやけて混乱した。ほんの少しの間だけ、なにが起こったのかわからなかった。床にメガネのレンズとそれを留めていた細かなネジを発見してようやく理解できた。

    アコギの細い弦を買った。張り替えるのはたぶん5年ぶりくらいな気がする。太い弦でエリクサー製なのですごく持ったのだけれど音にはずっと不満を持っていた。まず音量がうるさすぎるのと、響きに繊細さがないが気に食わななかった。フォークソングって感じの音。
    昼過ぎから楽理の勉強を2時間くらい、今日はオルタードについて。まずはドミナントにのみaltしてみる。そしてジャズはコードひとつおきにaltが入るのだと知る。夕飯は作っておいたカボチャの煮付けとパウチのモツどて煮、ご飯。

    明日、急遽Sに会うことになった。なにか電話ではなく直接会って話したいことがあるのだそう。「話したいことがある」で会話した内容で嬉しい内容だったことがないので不安に思う。その時間を作るために今から早朝まで仕事をすることにした。

  11. 今朝は8時半に起きた。昨日会社を辞めると伝えた。9時に始業だった。今日は9時過ぎまで寝ていた。
    リモートワークだからパソコンを開くか開かないかだけだった。あっけなく思って開かないで寝てた。
    それから実家に電話した。地元に帰ると電話した。それから布団で泣いた。買ってあったそばを昼に食べた。
    夕方になって人と会った。声の大きな人で喫茶店で大きな声をだして笑うけど注意できなかった。終始気がかりだった。
    家に帰ると同居人に2カ月後にアパートを退去する確認をした。外は雨が降っているか聞かれて降っていないと答えた。同居人が開けていた窓を閉めてまた布団に横になった。

  12. 今朝起きた時間、思い出せない。
    ゴミをだして、布団を干して。とりあえず外に出してしまえばなんとかなりそう。なんとも単純。

    ジャケットかな。シャツかな。
    うちにはメンズとレディースのスーツがある。レディーススーツは痩せても痩せても沿ってきそう。からだの線をくっきりさせないと気が済まないみたい。

    一駅乗って、スタバに寄って。昨日と同じ書店、昨日と同じカウンターで本を出してもらう。昨日と違って今日は買う。

    嫌な予感、続く。メールして電話してメールして電話かけるところで繋がった。寝てました。第一発見者になるところでした。

    だから、どうなの?
    述語がしょぼい。

    今日の致命傷。いきなり重症。
    大丈夫。詩は書ける。

    こんな話する予定なかったのに。
    ここでおしまい。

  13. 今日小さいクラブで体が壊れるくらい踊った。運動した場合、アドレナリンが出て元気になるときとただ疲れるときがある

  14. 会社に行った。今日もたくさん理不尽なことが起こる。入社してすぐは理不尽が起こるたびにずっとそのことを考えていたが、最近は理不尽がつきものの職場なのだと考えないようにしている。が、それでも今日はあまりにたくさん起こったので、心が疲れた。どうにかしたい。家に帰ってからはお米を炊いて食器を洗って昨日作っておいた炒め物と納豆と一緒に食べる。食事中、GWから視聴を続けているZガンダムをみた。みんな互いに殴り合ったり罵り合ったりしていて、声を出して笑った。

  15. 仕事帰りにスーパー寄って買い物。
    レンジでチンする米だけ買おうと思ったんだけど、ポップコーンにアイスにコーラも買ってしまった。

    夕飯は昨日作ったカレーとレンチンの米にしようとしたけど、冷凍庫のうどんの麺消費したかったのでカレーうどんにして食べた。
    夕食後ポップコーン久々に食べた。美味かった〜

    ちょい食い過ぎた。

  16.  グミでも買おうかと思い、ドラッグストアに寄る。「梅干しアップ」という商品をはじめて見かけて、気になったから買った。梅味のグミが好きで、新しいものが出ているといつも買っている。定番の男梅グミも頻繁に買うし、タフグミの梅味を食べすぎて気持ち悪くなったことも何度かある。グミではないが、干し梅や梅ねりもたまに買う。柿の種も梅しそを選ぶ。梅味のお菓子をやたらと買うわりに、ふつうの梅干しはあまり買わない。なぜだろうか。たしか十代のころは梅干しを好んで食べていたはずだ。いまだに梅を好きである可能性があるし、梅干しも買っていいのかもしれない。今度買ってみることにしよう。帰宅して早速梅干しアップを食べたらかなりおいしくて、一気に食べ切ってしまい、すこし気持ちが悪くなる。

  17. 2日連続で大学に行かず家にいた。日曜日から風呂にも入っていない。
    この前23歳になった。時を経る以外のことをしていない。
    腹が減った。冷蔵庫を開けたらサッポロ黒ラベルがあったから、飲む。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA