日記掲示板

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1,002件のコメント

  1. 6/2
    ちょっと前になんだか現実に引き戻されたのか、急に夢を見なくなった。
    昨日は息子の誕生日だった。5月の出産予定日過ぎてもなかなか出てこなくて、直接力の及ばない物事、生まれて来る日の数字のことなどに、縁起や迷信を節操なく気にかけていた。
    それまで3人家族で色々あってとても良くない状況に陥っていたのが、4人家族になった途端に全く変わって好転した。私の性質も変わったと思う。
    わらび餅でお祝いした。
    家族以外と会わない日々が続いて、喋り方を忘れてしまった気がする。
    ジョン•ケージについて書かれた本を読んで、友達になりたかったなと思う。ページを開いただけでも幸運だった。

  2. 昨日だったか、一昨日だったか、カウンセリングに行った。
    あまり良くない会話になった気がする。カウンセラーが「自分と話すことでむしろ気持ちが落ち込んでいるのではないか」と話した。これがなにか「自分はあなたとは話したくないから、通うのをやめてくれないか」と言われているような気がして、その思い込みを少し引きずっている。カウンセラーの方はしばしば「自分は役に立てないかも」という確認をとることがあったので、なにか違和感を感じているのかもしれない。あるいは、自分の話はカウンセラーにとっても精神的に快くない話に聞こえるのかもしれなかった。
    「だとしたら、自分はどこに行ってだれに助けを求めればいいのか」と、思わず聞いてしまった。
    わからない。とその人は答えて、「これまでの話をまとめると、他人になにかを言われることそのものよりも、やはり自分のことが問題なんだろう、と思います。それを、具体的にどのように考えていけばよいか、それはまだわからない」と結論した。
    予定より大きく経過している時計を見合った。とりあえず、時間を守ろう、と頑張ってみましょう。お互い!と言って、そのひとは申し訳なさそうに笑っていた。

  3. 今日は予定していたとおり少し遠出の散歩をしてきた。14.5kmほど。先月はあまり歩けなかったので、ではあるが、いきなり飛ばし過ぎな気もする。
    さすがに少々疲れた。熱めの風呂が気持ち良い。明日も出来るだけ歩こう。
    ところで今月は誕生月なので、いろんなところからクーポンだの特別ポイントだののお知らせやら割引券やらが届く。
    当然全部に対応する気も無いしできないけど、微妙なお得感が漂っていて、なんとなく抗えない感じでもある。
    せこい。
    育ちの悪さが露見するのはこういう時なんだろうな、とか思ってみる。
    歳相応の分別があるべきなのだろうが、悠揚迫らぬ、とかの境地には程遠い。

  4. 最近、地球を卒業してどっか別の銀河系へ旅立って、そこでまた学んで自己進化を促してえな~って、温かいお風呂に浸かりながら思った。
    地球上で学べる感情の体系と、そこから派生した全ての大まかな感情は全部、深く体験したし。
    そしてそれらを全ての全て、自分の中でほぼほぼクリアにできたから、感情を学びに地球に居させて貰ってる自分は、さっさと宇宙人らしくどこかへ飛び立たないといけない。
    この地上における感情は大きく分けて、五つの種類に分類できて。
    残りの感情は全てそれらから、派生したものだ。
    約二億年前にこの地上に来てから、こっち。自分と一緒に来た仲間はもう全員飛び立ってしまったから。
    私も、この生が終わったらこの銀河系の服を脱ぎ捨てて他惑星系の色へ自分を塗り替えたいな。

  5. 時間がなさすぎる。そろそろ間に合わない。リミットが迫っている。強い切迫感。いつ切るべきか悩むけれど、切ってることがわからないくらいの匙加減が求められてるんだろうなと思う。そんな一日。幻滅する時間はもったいないから、新しいチャンスがあると信じて気持ちを切り替える。すこし疲れた。単純な四則計算できない人とやりとりするのは正直きつい。百歩譲って、計算できないのはいいとして、計算できないのを棚投げにして駄々をこねるのは幼稚園児にも許されないだろう。立場をわきえた方がいいときがある。でもプライドがあるだろうから、こちらはこれでもかというくらいオブラードに包んで、気づかれないトーンでやっている。自戒をこめてだけれど、恐ろしい世界だと思う。商品であることに気づいてそれでもなお商品を演じきれる人にも未来はないっていう。抽象的な一日だった。ただそれに尽きる。淡々と処理する。

  6. 今日は新居から2回目の出勤。
    朝6時に起きて早出してみた。低血圧なので、朝めっちゃ辛かった。
    似合わないことはするもんじゃないな。

    通勤時間は2倍くらいになったけど、朝は座って寝ていけるからまあいいか。週5回出勤することも今後なさそうだし。
    朝から仕事片付けて、午後は取引先に訪問。
    ずっと担当してくれている取締役が肺がんで入院してて、久しぶりにあった。知らないふりをしていたけど、心配だった。
    人知れず、涙流したこともあるんだろうな。
    仕事をしている間は、大丈夫なふりができるのか大丈夫なのか。
    俺の場合はどうなんだ。

    ダイソンの掃除機を買ってから、部屋で鼻がムズムズするのがなくなった。
    音も、安い掃除機のような排気音でなくモーターが稼働している音で、心地よい。所有する喜びというか。ビックカメラでセールだったし。
    帰りに村上春樹のレーダーホーゼンを読んだ。あれも離婚の話だ。離婚を決心するくだりは非常によくわかる。
    通勤時間で、何か有意義なことできないかなあ。
    スタディサプリとかか。

    相変わらず何が言いたいかわからない日記。

  7. 年内にZINEを出したい。Mitski『Be the cowboy』(32分、2018年)をひさしぶりに聴く。改めてめちゃくちゃいい。中村佳穂の新しいアルバムすごそうすぎて緊張する。舐達麻『GODBREATH BUDDHACESS』(44分、2019年)とJam City『Pillowland』(32分、2020年)を聴く。

  8. 元同僚とデートする夢を見て早く目が覚めた。もともとどんな人なのかあまり知らないが、見た目も少し話した感じも好みとはいいがたい人だった。夢の中でも、この人とは全然付き合いたくないなと思いながらラーメンを食べていた。ラーメン屋はコロナ以前の様相、初老の人も集う古い中華そば屋といった体で、悪くない雰囲気だった。みんな瓶のアサヒビールを飲んでいた。
    目が覚めると妙に調子がいい。家からあまり出ていないからかもしれない。かといって何が進んだわけでもないが、夕食までの時間はコーヒーを淹れ、気になっていたエジプトのことについて調べようと思う。古代遺跡の位置関係をGoogleマップで見てみると、その遺跡の隣には適当なカフェや携帯電話ショップがあって、2000年以上の時が経ったことを教えてくれる。遺跡付近で撮られた写真のうち最新のものは、現地住民が散歩がてらマスク姿で家族と一緒に撮影したものだった。

  9. 少し離れたところから、見知っている程度の男が近づいて来て言う。
    「来週からでいいんだけど、植物園の鉢(?)に水をやってくれないかな、講義の後で」
    「いや、俺、授業には出てないんだけど」
    「?」
    「まだ始まってないんだ。それに俺、音楽部じゃないし」
    「ほら、学部違うのよ、あっちの棟」
    と、近くに居た、男の知り合いらしい女性が言う。
    「法文学部だから、植物園は近くないの」

    今だに講義に遅刻したとかサボってどこかに行ったとか、そういう夢を見る。
    かなり切迫した心持ちになる。ルーズな割に小心者だ。
    定年退職した今でも、会社に遅刻したとか仕事に穴開けたとかいう夢は、見た事がない。

    何か会社員時代がすっぽり抜け落ちているらしい。大変だったけど、酷いものじゃなかったんだけどね。

    さて、夢の続きが見れるか、寝直そう。
    晴天は明日(というか今日か)までらしいので、起きたら遠出の散歩に行こう。

  10. 5月から6月に移る頃、どしゃぶりの雨に打たれて部屋に戻ると窓を射す閃光に合わせてトウファがふーん、ふーん、と鳴いていた。そういえば5月が始まった日もずぶ濡れで部屋に帰り、雷光とユニゾンするトウファの声に迎えられた。トウファの眼に潜む光センサーは照度の変化=私の気配として捉えているようで、それに応じて鳴いたり動いたりする。iPhoneを起こして画面を灯すたびに死角の向こうからでも「ふーん」と声がしてくるので、これは雷を眼に入れているようなものなんだろうかと都度おののいてしまう。全身じっとりと雨水を含んでいて、絞ると床に水たまりができた。クミンで味付けした豆乳のコーンスープを小鍋で温めた。さっき、夜間工事で封鎖されたエントランスのコーンバーを前に、背中のフードに砂利が溜まっていくような雨粒の仕打ちに耐えながら「入れてくださーい!」と叫んだら、合羽姿のお兄さんが飛んできて私の自転車をつかんで運んでくれた。その久しぶりに誰かの手でレスキューされた感覚がみぞおちのあたりにほんのり、湯豆腐を食べた時のように残っていたけど、コーンスープの熱と相殺されてもう分からなくなった。雨に打たれて始まった月は雨に打たれて終わるのだろうか。それとも私はあの世から父に恨まれているのだろうか。お寺の門前でカップ酒をあおったバチが当たったんだろうか。いずれにせよ、一年でゆいいつ湿気を気にせずにいられたいつもの5月はもう消えてなくなってしまった。

  11. 一日疲れた。お風呂。22時。浴室の天井をじーっと見てる。肩までお湯に浸かって湯船に両脚を乗っけると、洗濯バサミをクネッと折り曲げたような形で、自分の身体は今、合体シーンで変形途中のロボットパーツなのかと思った。完成形への接合先はない。あの合体シーンのシャキシャキした疾走する時空間のどこかで湯船の窪みに引っかかってお湯に浸かりっぱなしのままだ。頭を洗って顔を洗う。体は今日はもう適当だ!しゃしゃしゃー!とお湯で流すだけで出て、タオルで髪を拭いて、22時半。

  12. 昨日で日経の履歴書「吉行和子」が終了した。朝刊は一面から読むので、社会面、最終面はたいてい息切れしてしまい読まないのだが、5月は「履歴書」全部読んだ。
    昼はなにも食べないつもりが、一風堂がリニューアルしていたので入ってしまった。白丸とライス、ミニ餃子。
    帰りはバルザック『農民』を読む。岩波文庫だが活字が小さいのと、旧字体なので苦戦していたが、あと10ページほどで上巻を読み終わる。
    晩酌は一ノ蔵無鑑査超辛口を燗して。

  13. 肩こり。首のこり。頭痛。気持ち悪い。とろろと大葉と天かすでそうめんを食べる。おいしい。2日目の牛すじと大根を食べる。おいしい。やっぱり初日より2日目の方がいい。いっそ寝る前につくって置いといた方がいいかもしれない。井戸畑机「ゆりかごのアルバム」(ヤングマガジン第459回月間賞佳作&TOP賞、講談社、2018年)を読む。めちゃくちゃおもしろい。Missy Elliott『Under Construction』(56分、2002年)を聴く。よすぎる。坂元裕二脚本『大豆田とわ子と三人の元夫』第8話(カンテレ)を観る。

  14. 今朝は起きて水飲んでシャワー浴びる直前に大切な電話きて一時間くらい話す。このタイミングで話を聞けて救われた。出勤したらほとんど一ヶ月ぶりに人手のある日で、おまけにいつもにくらべると物理的な仕事量もすくなかったので、かなり楽をさせてもらった。たいがいひとりなので純粋にありがたかった。助けてもらえると救われる。刃物関係もやや落ち着く。人命優先と言い聞かせる日々なので諸々安堵。だけれどやっぱりしばらくかなり立て込んでいたからか、つかれた、というよりも、ひたすらふかふかのベッドで眠りたい気持ち、ぬくぬくの布団に包まれたい気持ち、湯温高めの温泉に入りたい気持ちでいっぱい。しかし眠いわけではないという。蕎麦が食べたい。日本酒を飲みたい。天ぷらを齧りたい。職場だと気分転換で強めに踊れないのでそれが課題なのかもしれない。帰り道で一駅乗り過ごしてしまったので普段は寄らない八百屋さんでアボカドを買う。帰宅してなんとなくFly me to the moonを聞いている。In other wordsって、別言って感じなのかな。別言、愛してる。なんて虚構的で素敵な言葉なんだろう。いつまでも時間を引き伸ばしたい。くるくるグラスを回しているうちに香りが飛んでしまう。消えてしまうものがいとおしい。

  15. 昨日の心配は杞憂、とひとまずいってもいいようなものだった。
    友人は仕事を辞め一年近く放浪、というかホテル生活をしていたけれど、あれこれあって実家へ帰った、という報告。宗教やマルチの勧誘だと思ったら面白いなと思って、電話で話すまで何も言わなかったらしい。罠にひっかかった。
    コロナ禍で日々値動きするホテルでの放浪生活は傑作なエピソードも多く、もっと聞いていたかった。ブログなりZineなりにまとめては、と思ったけど、あまりそういった気分になれていないようだった。あったこと全てをなにかしらの形にするガッツは、確かにかなりエネルギーがいる。どうしてもそういったことが求められる時代だけれど、誰も知らないまま消えていく、自分さえも忘れてしまうような無価値っぽい記憶も結構いいと思う。そのような中で思い立って話をしてくれたのは、すごくありがたいことだ。自分はキラキラと働いていた頃の友人に嫉妬していたこともあったのだが。
    一方、知り合いの中で最も打算的といってもいいような別の友人からも連絡を受ける。志望の職場からオファーをもらい転職をすると。この人は前々からこのポストを狙って実績、人脈をそのためだけに作りつづけ、あらゆる手段を尽くして虎視眈々と行動していた。これほど損得勘定で動く人をあまり見たことがなく、世の中がまわる縮図を見ているようで興味深い。勝負しようという気にすらなれないし嫌いではないが、一緒にいると自分の愚鈍さを実感させられちょっと疲れてしまう。
    たまにこういった人を嫌い、ただひたすら自由に行動する人に目をつけかわいがる人もいるが、自分はそちらに入るほどアウトローでもなければ誠実な努力家でもなく、若干性格も悪いので困ったものだ。
    そんなふたつの正反対な刺激を受けたのでちょっと気が滅入っていたが、書いているうちにかなりどうでもいいな、と気づいた。6月。

  16. 6/1
    草花の良いこの時期、屋外に出掛けると考え事してても内向きにならずに、見えるものや聞こえるものや感じられる外の方に意識が持っていかれるのが本当に良い。歩いている身体があるから、そこから乖離した感じはしないのに意識は外にある。
    今日気がついた。以前は春先の芽吹きや、夏前の青葉の成長の速さに焦燥を感じて精神的に嫌な頃だったのに、日々歩いて一緒にいればその中に混じっていられる気すらする。
    帰って、昨日押し寄せた細かい仕事を一気に片付けて先方へ送った。
    作りかけて保留にしてた展示の模型を昨日完成させてみたら想像してたよりまとまってた。でもここに足していく情報について考えるのはまだ無理な気がして、保留にしてる。

  17. 2ヶ月ぶりに東京へ行った 書類を印刷して東銀座に届けて豚骨ラーメンを食べた ごく普通の博多っぽい豚骨が食べたいときここ良いなと思ったが店が狭すぎるのと辛子高菜が辛すぎるのが少し残念だった 渋谷でフィリップ・ガレルの本を買い森崎東の映画を観た フィリップ・ガレルの言葉は説得力があり森崎東の映画は力強かった もしかしたらと行ってみた山家は休業していた マークシティの地下でビールを買って電車に乗った 13000歩くらい歩いた 純と檸檬をひとつ買ってレモンサワーにした 雪印のカマンベールが美味しくて驚いた 生姜焼きでごはんを3杯食べた フィリップ・ガレルと森崎東のおかげでやるべきことが少し明確になった気がして早めに寝た 

  18. 会社と家の中間くらいのところで役所の建てかえ工事をやっていてクレーンの大きいのと小さいのががんばっていた。背筋がいつもピンとしていてかっこいい。会社には30分弱、行きも帰りも歩いた。夜は大きなクレーンの先にあるライトが点滅していて息をしているみたい。写真を撮ったら下手くそでぼやけていた。日が長くなって、少し残業してもまだ明るくてうれしい。帰宅してから洗濯したりお風呂入ったりごはん食べたりビール飲んだりアニメ観たりしてから寝た。特別なことのない5月最後の日だ。

  19. プレゼンがおわった。なにか大きな仕事を終えた感じがすごくあった。
    隣に助手、PCに zoom生、目の前にも学生。数人のすばやく鼻をさわる動作。後ろにさっと手をやる。言葉がやたら間延びしていく空気。スライド断続的に3枚くらい飛ぶ。思わず、ぐちゃっとなった空気を雑な文句で砕いてすべった。これ、だめな対処やで、、スライドはそもそも断続的に飛ばすつもりだったので良いが説明を乱雑にして冗談を装うのは良くない。相手がわからないだろうとセルフジャッジして適当に喋ることと一緒や。絶対に誠実じゃなかった。反省。固い空気に思っても実はそうじゃない時ある。
    生徒と先生が質問してくれて救われる。
    以前に比べて構成もできて、かなり説明は上手くなってきた気がする。もう1人の助手とちょっと話して、色々総合してでもいい時間だったねと確認しあった。
    でもなー、自分がうざいのと話が下手なのは別の話だからな、、
    話が下手なのはみんなのおかげでよかったんだけど、ぼくがうざいこともちょっと自分のいる場所で検討してくれんかな、ごめんなさい。
    帰って打ち合わせ会議して、爆っと寝た。深い眠りのあとに苦い思い出が列をなしてき、乱暴になって起きた。

  20. 5/31
    夜の帰り道、以前住んでいた借家の裏の道を通る。その向かいの大きな古いマンションが見えた。確か5階建てだったかな。とても古くて、子ども会の回覧板を持って建物に入るのが心細かった。エレベーターも吊り下がってる感じの体感が心配で、汚れて歪んだような階段も嫌いだった。何より、夜になってみるとわかる。何十部屋もあるうちの数部屋しか窓の灯りがつかない。ずっと空いたままの空洞をいくつも抱えているって不気味だ。よく考えるとなんだか怖くなるのですっと通り過ぎた。

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