日記掲示板

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1,002件のコメント

  1. 残業が長引いて夜中に帰宅すると、妻が想像以上に動揺していることがわかったので取り繕うように探し物を始めた。子どもの帽子が見当たらないのだ。日曜に僕が子どもと2人で出かけたときに失くした可能性が高い。ランチにうどんを食べた百貨店だろうか。電話番号を控えておこうとホームページを見ると、失くし物ならメールフォームから連絡してほしいとのことで帽子の特徴や滞在日時・場所を書き込んでいく。色は緑、モスグリーン、カーキ。なるべく広くしておく。滞在場所はうどん屋、人工芝のテラス、屋上庭園、書店、1階のソファ。ほんの数日前のことだが振り返ると楽しく思われる。遺失物がないか確認してもらうための言葉だが日記のようでもある。このことを感じてもらえたらと、メールアドレスを自分のものから妻と共用しているアドレスに書き換える。「確認」して「送信」したらすぐに自動返信メールが来たが、そこには問い合わせを受け付けた旨だけが記載されていて、僕が書き込んだ言葉は差し込まれていなかった。

  2. 7時過ぎに暑さで目覚める。目覚めて途方に暮れたような気持ちになる。今日は休日で何も予定はない。
    昨日はスピリチュアル系のカウンセリングのようなものを受けてきた。そうしたことに関して疑いもあるけど完全に出鱈目とは思い切れない。なかなか痛いところをつかれた気がして、それからというもの、行動についていちいち自己検閲してしまう。多分行く前の方が幸福だったかもしれない。
    友人と電話で馬鹿らしい話で笑う。最近世間で話題のニュースを縮小したような出来事が身辺で起きていて嫌でも考えさせられていてる。
    今度会った時このカウンセリングの話もしたら客観的に見られるようになるかもしれない。
    何にもやる気がないけど、起こる物事に対処していく様子は周りにはやってるように見えていると思う。でも自分が能動性がなく受動的な人間だということを私は知っている。
    それがすごく嘘っぽくて虚しさを感じさせる原因なんだろう。そういうことを立ち止まって考えないよう自分を忙しくするために予定を入れている。夜はちょっといいオイルやナッツなどを買いサラダを作った。洒落たパッケージのマッコリも。美味しいものを食べるときは全てを忘れられる。

  3. 7/20
    今朝も早起きして庭仕事をしたかったのに、夜更かししてしまって無理だった。
    だるい体、直ぐに暑くなる空気。
    この頃ずっと水に入りたかったので午前中にプールに行く。1番端のレーン、25メートルをとにかく歩く。お年寄りしかいない。早足で歩いて負荷をかける。あまり泳げないので、歩くだけと決めていたのに、泳げないなりに泳ぎたくなる。隣のレーンに移って、ビート板でバタアシ。歩くスピード位しか進まない。何故だろうと不思議に思うくらい進まない。まともに泳げるのは平泳ぎだけ。顔を上げたまま泳ぐと、腕に掻かれた水が美しい膨らみをもつうねりをつくるのが見えた。クロールは水が怖くて2掻きしては足をつく有り様。以前より弱虫に。差が激しい。
    疲れて午睡。
    昨日の仕事の続き。

  4. ここ数週間忙しかったがつかの間の三連休を楽しんだ。そう、三連休を楽しんでる間に国民の体育祭のあれこれがまた荒れていてタイムラインも荒れていて、わたしも思うことはあったが家族に、思うことはあるがそれを書き込むのは違う、という話を一通り共感を得て、そのことはきちんと横において休日を楽しんだ。明日からまた働こう。久しぶりに衣類をいくつかネットで購入した。うれしい。

  5. つい最近、顔が左右でけっこう非対称だと気づいた。全体的に見て左側がキュッと締まっていて、右側が弛緩している。細かく比べてみてもまず輪郭の形が違うし、目まわりの彫りの深さや位置も違う。左の方がずっとよく見える。
    先天的なものもあるが、噛み合わせや姿勢、癖のせいでもこういうことはよく起こるらしい。加齢もあるのだろう。そういえば腰回りのフォルムや脚の形も違うのだった。
    自分は右利きで、左腕で荷物を持つのがきわめて苦手(バランスが取れずまっすぐ歩けなくなるほど!)なので、どちらかといえば右に筋肉があると思っていた。なのに、左の顔が締まっている。そのメカニズムがよくわからない。誰にでも歪みがあるのは頭では理解していたけれど、それが顔に見つかるとギョッとする。それを左右対称に均すような技術はたくさんあるけれど・・・整形なり、整体なり、筋トレなり、メイクなり。データならばアプリや照明などでもある程度可能だと思う。でもそれは実際には難しいし、やや危うい発想でもあると思う。自分の顔面の左右差が全体主義思想につながるとはあまり思えないが・・・。
    難しいというのは、顔も体も立体物だということ。正面から見たときの位置やフォルムを部分的にであれば、何らかの技術で「修正」できるかもしれない。けれどもそれは部分的な修正にとどまる限り、斜め後ろから見たとき、身体全体の中で見たときにはまた新しい「歪み」になるかもしれない。人間の脳は人間の身体を、二次元的な左・右でなく、目や耳のような部分でもなく、立体物の全体として捉えているだろうから、少々の歪みはふつう、脳内で適宜補正されるのだと思う。なので部分的な修正を中途半端に施して新たな歪みを作るより、ある程度の歪みは歪みのままでおいておいた方が、自然で「よく」見えることが多い気がする。あるアイドルの顔が斜視ぎみであるがゆえに独特の魅力と雰囲気が生まれる、なんてこともあるわけで。・・・一方そんなことも踏まえた上で、顔面を立体的なものとして捉えたときにも自然に見えるよう均す整形技術というのも最近は常識化しているっぽいし、修正技術あれこれはおもしろくて魅力的なものでもあるが。
    部分ばかりを見ていて全体が崩れている現象は、自分が今やっている作業(?)でも起きてしまっている。こっちの方が大問題。しかもそこに生じた歪みは、「歪んでいるところがかえって美」なんて言いようもない、ただのがたつきだった。全体を見渡すのはやはり難しく、細かな修正作業をさらに重ね続けるばかりで、全体の輪郭はさらに、どんどんぼやけていっている。

  6. はじめての在宅勤務と書いたけど、よく考えてみたら、数年前に出張の翌日で、職場にも人がほとんどいない日があって、あのときに1日だけ在宅をしたことを思い出した。まだ当時は、といっても3年ほど前のことなのだけど、在宅でオンラインで勤務というのはうちの職場としては珍しかった。ほとんどの人がもうそのことすら覚えていないだろうけど。大都市圏ならまだしも、地方だといまだに「出勤」至上主義のような風習が残っている。そのなかでは、うちはこの一年で在宅勤務もさして特別なものでなくなったのだから、先進的?と言えるだろう。東京に比べれば、まだまだ出勤へのプレッシャーは強く感じるけれど。それでも、ひさびさに在宅勤務の気楽さを噛みしめている。

  7. はじめての在宅勤務の日。ベッドに足を延ばしながら、メールを確認する。きっと、ほかの上司も同僚もみな、同じようにベッドに足を延ばして、まだ顔も洗っていないことも気にせず、「平素よりお世話になります」なんて書き始めているとしたら、ちょっとだけみんなのことが好きになれそう。窓に差し込む、太陽の光はまだ気圧をもたない空気みたいに、気軽にリビングルームを暖めている。飼っている、蜥蜴は静かに餌を食べている。Spotifyで、「ジャズ名曲」みたいなてきとうな検索で、それなりに満足できる曲をかけ始める。西洋美術史における憂鬱、あるいはメランコリーに関する資料を読み込む。昨日のうちにプリントアウトしておいたから、床にばらっと撒いて、順不同に、好きなところだけ読んでみる。憂鬱のつまみ食い。ごめんなさい。さっき嘘をつきました。ぼくは蜥蜴は飼っていない。本当は、ガジュマルという植物を育ている。限りなく、もう枯れそうな、もう枯れているのかもしれない、ガジュマルを。蜥蜴には露ほども似ていない形をした植物。知り合いが言うのに、どうも土が悪いらしい。ぼくは鉢植えにいれた、その土がガジュマルを死に至らしめる土なのだという。ぼくは死にそうにないのに、植物だけが生気を失っていく。憂鬱。メランコリックな気持ちで、メールを送る。「平素よりお世話になっております。」

  8. 7/19
    数学の勉強を久しぶりにしたらもうだいぶ忘れていて、YouTubeで高校数学の動画を幾つか見た。いわゆる授業形式のものでよく出来てる。内容を整理して話すのに独特のテンションというかキャラクターがあり、そういう質感?音色?も含めて作ってる感じに感心した。
    子供の頃は人前で話すのが得意で、そういえば毎週児童朝会の司会をするのに、朝慌てて小さなメモを書いていた。気分はNHKの女性アナウンサー。学校が好きだった頃のことだ。もっと大きくなって神経が参ってからは、全く人前で話すことが駄目になった。でもそういえば、辛いのわかってて準備もしない。準備することを阿呆らしく思っているところがどこかにある。例えば父兄の集まりみたいなことについてはそもそも学校嫌いだったり、上手く話すことの軽薄さのようなことや、場の均質な平面さに進んで加担したくないような気持ちからそのまま症状として拗らせて、発作のように時々無理なわけだ。話すべき時に話したいように話し、あとはまあどうでもいい。
    でも、事の大小、要不要に関わらず、次はもう少し準備してみようかな。
    古い知人から仕事の相談の電話。実務的な内容より社交辞令に少し緊張して話す。助けになれたらな。

  9. 何だかあっと言う間の10日間ほど。
    この間、ものが壊れ、あるいは不良製品に当たったりが3件、立て続けに起こった。
    それぞれのカスタマーサポートに連絡して故障品を梱包して修理に出し、不良品の交換依頼を行い、デジタルミュージックのデータ不正を申告して対処依頼をして、とかとにかくお願い文ばかり書いていた。
    早い話がクレームなので、それぞれへの連絡は(チャットでも)、もっと毅然とした文でも良いのだが、高圧的な文を書きたくないので、なるべく客観的に事実だけ書きつつ、でも困ってるんですよ、みたいな書き方になる。
    まぁ、担当者にうまく伝わっていないのか、あるいはマニュアルどおりの手順を踏まないと先に行けないのか、3回くらい同じことを書いた事案もある。
    内2件は解決方向、1件はいまだ調査中といったところ。
    自分はと言えばペインクリニックに行ったり歯科医に行ったりと、故障修理継続中。
    そもそも持ち主が壊れてるので、その持ち物も壊れるよな、といったところ。
    やれやれ。

  10. 7/15-19のこと
    眺めがよく、涼しく、静かなカフェにて。暑くて外からなかなか出られないが、ほんの少しの外出はあっていいなと思う。
    有名建築家が設計したというこのカフェの建築は、クリーンで素敵な出来映えだと思っていたけれど、天井に大きなヒビがたくさん入っている。しかも自然な形ではなくて、建築部材に沿ってできたような長方形、直線のヒビで、今にも天井が落ちてきそうだ。天井自体が下方向へたわんでいるようにも見える。できてまだ10年も経ってない。
    この建築家は「自分の建築を、欧米みたいに半永久的に残そうなんて考えて」おらず、それは「災害が多くて建て直しが当たり前な日本らしい考え方」だといっていた人がいた(建築家本人がいっていたことを、その人がどこかで知って教えてくれたんだったかもしれない)。それならばこのヒビにも納得だけれど、経年変化が味になるタイプの建築ではないように見えるし、もう少しきれいに保つことを考えても良かったのでは、と素人は素朴に思う。でも建築家ならこれくらいの劣化は見越せただろうから、何かねらいがあるのかもしれない。
    ここでこんなことが気になったのは初めてで、それは圧倒的にお客がおらず静かすぎるからだと思う。ああ、手を動かすべきだ。

  11. この暑さで自転車に乗れなくなった。駅への往復にもバスを使うようになったが、最近バス停そばの駐輪場に高校生くらいの若者がたむろするようになった。仕事終わりの時間と被るため、いつも彼らのそばを通り過ぎて帰路につく。暗い時間だしまじまじと見るわけでもないので顔などはよくわからないけれど、いつも多くても3人くらいなのでおそらく同じ面子なんじゃないかと思う。
    だいたい地面に座っているが、たまに自転車だったりバイクに腰かけて佇んでいることもある。なんとなく目を合わせないようにしているので、彼らがいつもどこを見ているのかはわからない。暗闇に紛れているので、ぼんやりしていると突然人影が現れて驚いてしまう。向かいに最近整備された小さな公園があるが、彼らがそこにいるのは見たことがない。

  12. 7/18
    早起きして草むしり。涼しいし静かだし気持ちがいい。部屋の片付けから何から滞った家事に手をつける気がなかなかなかったところに、気分転換にまず外から。70リットル用のゴミ袋一杯分の草をとって集めた。鎌は錆びてて作業しづらかった。そういえばこの頃通ってる所の近所で100円の鎌を売ってた。その隣には1,150円の鎌が並んでた。どっちを買うべきか。
    午後、いつ以来か思い出せないくらい久しぶりに電車に乗って、車窓に張り付いてた。電車楽しい。
    夕方、車の家族と合流し、帰りに吉野家に寄った。中3息子初の吉野家。18:00頃の早い夕食。私は早く起きた分、もう眠い。

  13. 7/17
    制作。やっと仕事の全体を具体的に見れる状況になって、やっと自分で評価する具体的な手掛かりを少しづつ見つけられるようになったばかりな感じでクラクラしてる。これをなかなか安心して手放せない。自分が何処をつくってるのかさえちょっとよくわからなくなってるかもしれない。とりあえず大風呂敷を広げて、その上でブロックを全部バラバラにしてみたようにイメージされる。ブロックは新しく手に入れたものではなくて、散々遊んで使い古したもの。子供の頃はそのブロックの山が大好きだったけれど、そのイメージはやっぱり過去のものだなという気がして気が重くなる。
    裏庭の草むしをしたくても暑くて、朝は起きれず、夕暮れ時は蚊が凄い。明日早起きしようかなと思って早く寝る。(早く起きて日記を書いている)

  14. サアーッサアーッとした雨音が聞こえるとうれしくなる。眺めるぶんにも細くて細かくて明るいし、身軽そう。

  15. 7/16
    今日の午前中はゆっくりした。読みたい本が幾つもあるのに手をつけなかった。今こうしてる間にも読めばいいのに。
    子供の頃に、悪意なく友人が苦しむような状況をつくっていたことを大人になって気がついた。
    10年前、その友に再会したときに謝りたかった。当時は気づかなかったけど、あれは君にとっては辛いことだったと今ならわかるし、そのことをずっと申し訳なく思っていると伝えたかった。でもやめた。自分が肩の荷を下ろすためだけの行いに思えた。彼は進んで会いに来てくれた。何の話をしたかは覚えてないけれど、その時の優しい表情をとてもはっきり覚えていて、時々思い出す。今日思い出した。

  16. 7/16 Twitterでコーネリアスのアカウントが謝罪文の画像を載せてて、そこへのリプライで出川さんの「お前はバカか」って言ってる写真を投稿してる人がいて、さらにそこへのリプライがついてて「有名人の画像は使わない方が良いですよ、肖像権というものをご存知ですか?」と書いてた。それを目にするまでマリエさんの騒動があったのを忘れていた。今日は、晴れてた。音楽は全然聴かなかった。ラジオを少し聞いた。都民ニュースの音楽はいいな。日記掲示板にコメントしようとすると、666commentsと表示されている。おお、

  17. 無事仕事を一段落させた。ずっと自分の仕事に不安や自信のなさがあったが、今回ひとりきりでやってみたら、できた。できるということがわかり安心した。と言ってもこの仕事をもう9年やっているのだが…。しかし体の不調がてきめんで、腰と喉が痛い。むかしストレスが重なると咳がひどくなり声が出なくなることがあったことを思い出した。昼は昨日の作り置き、夜は気合の自炊で乗り切った。

  18. 7/15
    今日の業務は1人で。1人だと集中できる。
    予定より早く終了して、帰路途中のガストでランチ。あまり来たことがなくて、食べたいものが思い当たらずメニューを3周。
    食べ終わったタイミングで息子の中学から電話。強い偏頭痛で吐き気をもよおしてる息子を迎えに行って帰宅。
    熟睡している息子を置いて、3者面談の予定だった2者面談へ。
    夜遅くから仕事の続き。なんとか方法を考えてまとめあげる。こうしてリストにしたり図示したりしてみると、思いがけないところに更なる関連や裏構造を見つけたりしてちょっと面白かったり。でも、何か閉じられたところからどうしても出られない、ただただ螺旋状に行ったり来たりしているだけのようにも思えて来る。暗い時間。

  19. 今週はよく働いた
    体を壊すといけないので仕事をがんばりすぎないように正しい距離感で付き合いたい
    まん延防止が解除された博多の夜は活気があって暴飲暴食した
    キャバクラに行きたい気持ちは年とともに薄くなっているけど行った
    三代目の幅広く絶大な人気ぶりを肌で感じた
    タクシードライバーのAさんに出会えたことがいちばんの収穫だった
    AさんはDJ KRUSHに似てて懐かしかった
    Sさんの前向きな別居の話
    ODさんの明るい告白には胸を締め付けられた
    性欲を持て余しているらしいNくんにサウダージがポルトガル語であることとその意味をざっくり教えたら感激された
    Nくんのお兄さんは去年会ったときより顔が疲れていてやさぐれていた
    Hさんとは来週会うことにした
    Yくんとは今日できたら話したい
    久しぶりにいろんな場所に行っていろんな人と会ったがなんか薄っぺらい印象の一週間だった
    薄っぺらくて構わない
    福岡で食べた甘いマヨネーズの玉屋のサンドイッチがとても美味しかった

  20. 同居人に久しぶりに運転するかと聞くと「…いいよ」との答えだった。
    私は運転が(上手ではないが)好きなので「…いいよ(嫌なら運転してあげるよ)」の答えがちょっとだけ気に食わなかった。
    助手席に座ることなんて滅多にない。普通なら楽だし嬉しいところだが、ジッとすることを強いられているみたいで、疲れるので割に合わないと思う。
    ハンドルを握る人が慣れていないなら尚のこと疲れる。
    疲れたかったので上出来だ。これでサッと寝よう。

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