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福尾匠の個人サイト
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花鳥園でコガネメキシコインコを腕に乗っけたり、頭に乗られたりした。久しぶりに鳥を手に乗せるときの動作、足を優しくすくってあげるような手付きをした。周りの人たちの体にもインコがたくさん乗っていた。
花鳥園の帰り、本を取るために実家に寄った。昔、ここでインコを飼ってた。でも、そのことは思い出さなかった。お腹が減っていたので、バナナとバターサンドをもらい、玄関で食べてそのまま実家を出た。
朝から試験勉強をする。部屋には十分な光が入るので、電気代削減のためにも南向きの窓の雨戸を閉めた。バーベキューを友人とするつもりだったが、明日は天気が悪いし、キャンプ場なので危ないから見送りになる。オゾンの映画を見た。オゾンは足腰がしっかりしているように思う。モノマネもできる。ホームセンターに行ってお玉と保存容器を買った。人参、じゃがいも、玉ねぎ、肉、みりんを買った。砂糖を買い忘れてコンビニでシュガースティックを買った。初めて肉じゃがを作った。家の味と似てた。残りを保存容器に移した。バーベキューは中止だけどドライブはする。今は団地に住んでいる祖母の昔の家で、母と弟とくつろぐ夢を見た。
旧友の発言とか考え方を、いつからか受け入れられなくなっていた。久々に連絡をもらい少し話して、そのすれ違いが明確になった。悲しい。
環境の変化に相手が影響されたのか、若しくはそれは私のほうか、または元々そこまで気が合わないことに気付くまで長い時間がかかったのか分からないけど、時間が経てばまた話せるようになったりするのかな。人付き合いがマジで下手で、すぐに疲れる。
夏休み中ゆえいつも以上に暇で、余計な考えばかり頭に浮かんで動けなくなる。
SNSにて全国各地で楽しく遊ぶ友達を眺め、「この状況下で…!?」みたいな気持ちが湧いてしまい、更にバッド入る。周りが何してようと、私にそれを咎める権利はないから。
何も考えない時間を作るために、デイリーポータルZのRPG(ロールケーキプレイングゲーム)をやりまくっている。
買い出しに来たホームセンターにて、大きめに成長した生後4-5ヶ月ほどの犬たちが5,6万円で売られていた。
どうも情報が多過ぎる。
というか、たくさんのことを一度に、同時にしようとしていて失敗している。
本を3冊併読し、Noteの記事を読み、Twitter を眺め、他のSNSに投稿し、楽譜を読んで楽器の練習をして、等々。それに身体も脳も処理が追いつかない。
やれやれ、いつまで若いつもりでもいるのやら(苦笑)。
久しぶりに自転車に乗った。自転車を買おうと思っていた時期もあったけど、真剣に選ぼうとすればするほど決まらなくなった。今日はシェアサイクリングを利用した。スマホで予約して、ステーションに行った。ステーションはコンビニの敷地内にあったので、コンビニ利用者の自転車も近くに駐輪してあった。最初、気づかずにコンビニ客の自転車のロックを外そうと頑張ってしまった。スマホに表示される予約番号を自転車の小型モニターに入力するとロックが外れる。いつも歩いている道を自転車で走るのは楽しかった。自転車が欲しくなった。
変な時間に起きた
風と豪雨の1日
昼はダブルチーズバーガーセット(ポテトL)
夜はメキシコ風に牛肉や鶏肉やポテト
マルガリータをつくって飲んだ
長崎の菅
オーバーカロリー
本が見つからないことでわかったこと
ふたつの青春
99年4月
明日はイサムノグチ
夜はとりあえず新宿
連絡とれず
まだ風強い
今日は寝不足気味。寝る直前までパソコンで動画を見ていたのがいけなかった。朝は雨が降ってた。ゴロゴロ畳に寝転がりながら試験勉強。昼頃には晴れた。ティッシュペーパーを買いにでかけて気分転換。ピーマンと豚肉の炒めものを夕食用に作った。夕方、図書館に本を返しに散歩した。風が強い。それでも蒸し暑い。畑では害獣よけの凧が風に乗ってた。写真を撮った。風がビュンビュン吹いて、雲が流れていて、少し遠くが霞んでた。夕日がきれいだった。
今朝方の夢、全体としてはかなり扇情的ではあったのだが、夢に繰り返し出て来るテーマの一つが現れていた。
現住の部屋とは別に、賃貸契約はしているが住んでいない家(集合住宅の中の一戸や間借りの一軒家等)があって、家賃未払いをとても気にしている、というもの。で、そこへ行ってみると、何らかの障害のために入れなかったり、または記憶と全く異なった作りになっている、とか。
いったい何を表しているのだろうか。
家賃を滞納したことは、多分学生の頃にもないはずなのだが、常に滞納する可能性はあって(大家に現金払いしていた)、月末の仕送り前になると少しどきどきしていたことはあるが。
ともあれ、秘密の棲家のテーマは、不安かつ魅惑的ではある。
久しぶりに書いてみる。忘れっぽい性格なので、いろんなことを忘れる。特に自分のことは忘れやすい。それで、体調や心の変化に鈍感で、体調を崩しやすいのだと思う。自分のことが一番見えない。
ここ一週間、ずっと体調が悪かった。書くために、いつから体調が悪かったのか指を折ってみて初めて、一週間体調が悪かったのだと気づいた。3日くらいだと思ってた。やっぱり、どんな方法でも記録しないと迷子になってしまう。
風呂掃除、トイレ掃除、洗濯槽の掃除、キャベツの千切り、明日の食材の買い出し。少しずつ、整えていかないと。
一週間くらい前にも同じようなことを書いたが、昨夜(8/7)も夢の中で熱弁を振るっていた。
昨日のは「肖像そのものに個性はあるか」というテーマについて、リアルに集まってもらったリスナーに向けてトークする、というものだった(このテーマそのものに、実際何らかの意義があるかはともかく措くとして)。モンドリアンとダヴィンチがどうこうとか、夢の中では随分と壮語を繰り出していた。
勝手に喋り出す人を止めたり、ミーティングを仕切ったりして、変に臨場感のある夢だった。
このタイミングで、一度どこかに少し長めの文章を書いた方が良いのかも知れない。
今日(8/6)件の蝉の生る木の坂道を通ったら、母子と思われる3人組が蝉取りをしていた。
捕虫網を見たのは久しぶりだ。母親が大きく網を振り回していて、側を通りかかったらこちらが捕獲されそうになった。
その母親が大声かつラフな感じで「ごめんなさい!」
上から被せて素早く網を巻くんですよ、とか要らぬアドバイスをしたくなってしまったが、さっさと通過することにした。何だか楽しかった。
いつもの猫たちはここ数日姿が見えない。ついにどこかに保護されてしまったのかも知れない。元気にしていれば良いが。
買い物に行く途中の坂道の脇に桜の木が3本ほど立っている。ソメイヨシノではなく、山桜の類らしい。そこそこの大樹だ。例年その木で蝉が羽化して、枝葉が脱殻でいっぱいになる。個人的には「蝉の生る木」と呼んでいるのだが、今年は些か不作だ。別のSNSでのちょうど1年前の投稿をたまたま見たら、昨年も不作だだったようだ。
蝉もあまりに暑いとダウンするらしいのだが、やはりここ数年、徐々に暑くなっているのだろうか。まあそれでも鳴き声は充分に喧しいのだけれど。反出生主義者にはどう聞こえているのだろうか。
なお、断末魔の蝉はセミファイナルと呼ぶ。
ひと月ほど喉が変だ。最初はストレスから始まって、最近は冷房の乾燥で喉に来ている…と思っているがこのご時世で気分も良くない。仕事と仕事の合間のふっと何もすることがない1日だったので爪の手入れなどをした。足の爪の甘皮などの処理もしてみた。かなり小さな部分だがなんとなく「ケアした感」を感じられたので良かった。もう長いこと外の世界に晒されていないので、自分のストレスはかなり少ない。東京の友達から、病みの電話がかかってきたので1時間ほど励ましたりした。気力も体力もなくなりワンルームでひとり仕事をし続けるのはかなりしんどいだろう。東京という街に対して、そこで育ち生きていたからこそ、その光も影も地方に越して来てよく見えるようになった。
久々に日記を書く。
帰省した。暑い。家族の作ってくれるご飯は(概念的に)重くてどうにも食べづらく、それがとても申し訳なかった。せめてお米だけでも食べてることを見せなければと味付けのりでご飯をかきこんで早々に自分の部屋に戻るのを繰り返している。冷製スープのストックも尽きた。外食もしたいけどこのご時世だと難しいかな。早く下宿に戻りたい。
この前、とある団体(?)に連絡を入れたのだが無事に加入させてもらえることになった。嬉しい。自分がやりたいことがあっても1人じゃ難しいことも多いので、こういうところに参加させてもらいながらやりたい表現を少しずつでも形にしていきたい。
出かける瞬間だけ雨が降っているという出来事が続いている。昨晩は、玄関を出ると大雨の音がきこえて、自転車に乗るのは諦めて歩いて行くことにした。けれど、家からいちばん近くの交差点に着く頃には雨はほとんど止んでいた。約束の時間に少し遅れてしまったことにも濡れた傘を持っていたことにも触れてもらえなかった。
今朝は、天気予報を見てもこのあと晴れることはわかりきっていたから、多少の雨は気にせず自転車で駅まで向かってみた。強くはないが思ったよりは弱くもない雨が顔に当たり、前を向けない。が、プールに潜り込むときのようなちょっとした決心をつけて顔を上げると、実に気持ちがよかった。電車の窓の遠くの方が青かった。
8/2
友人2人に褒められる。友人だからわかってくれるわけだけど、あたたかい反応にほっとする。
今日は東京から来た人に会った。PCR検査を受けてから来たという。明日も別の東京からの友人に会う予定。
私は随分と長く県境を越えていない。遠くへ行ってみたい。
長野からの桃を食べた。
8/1
筋トレの成果がちょっと出て、顔が痩せた気がしない?と家人に聞かれた。あらためてまじまじと正面から見てみる。よく見るとよく知らない人のような気がする。付き合いは長く、かれこれ30年を超えた。もっと若かっただけでなく、痩せっぽちでニコリともせず、若白髪の長髪だった。今書いた特徴と今は全部反対になっている。別人のよう、違う顔になったと答えた。私はただ老けただけな感じがするよねと聞いたら、そうだね、老けただけだねと言われた。
久々に福尾さんの日記掲示板でなんか書いてみようかなと思って今書いている。以前はよく書いていたような書き振りだけど、日記掲示板が始まった当初に一度書いただけ。せっかくだから同じ名前にしようと思ったけど思い出せず、遡ってみた。由来が全く思い出せない。架空の人ということかな。ダイナソーJr.のアルバムについて書いたことは覚えていた。
死ぬ直前の末期癌の人と入れ替わる夢を見た。死んでもなお自分の世界は続く、という確信を得たいという願望からくる夢だったと思う。変な言い方だけど、夢の中で死んだ後も自分は生きていた。私は死ぬのが怖い。死んだら「無」が訪れると思うが、「無」が怖い。自分の肉体も精神もいつか終わりを迎えるということに耐えられない。もちろんそんなことを常に考えているわけでなく普段は忘れているけど、一度思い悩むループに入るとずっと沈んだ気持ちになる。こういう負の感情がかき消されるとしたら、楽しいできごとではなくて、別のマイナスなことが起こるタイミングであって、しょうもないことでイライラしてるときが最も死の恐怖から遠いような感じがする。
昨日炎天下の中を歩いたせいか、目が覚めた時から体が重かった。今日はもうすべてをキャンセルして布団の中で過ごそうと思い、方々に「休みます」と連絡をしたら少し元気が出た。冷蔵庫には萎びたキャベツと大量の卵しかなく、頭の寝癖を直すのも面倒なのでレトルトで凌ぐ。セブンイレブンの鍋焼きうどんをたくさん買っておけば、こういう時に便利なのに。元気になると、元気じゃない時のことを一切合切忘れてしまうから、ダウンしているときは「なんで元気な時の私は今の私のために用意してくれなかったの!」という気になる。こういう時、一人暮らしじゃない人は同居者からケアをされるのかしら。それとも、ケアを期待するけれども応えてもらえなくて辛さが増したりするのかしら。なんて思っても、コンビニに行くのがだるいだけで卵を割る元気はあったので、さとうのご飯にスクランブルエッグを乗せて食べた。とりあえず胃を満たしておけば寂しくない。
7/31
家に帰ると裸足になりたくて靴下を脱ぐが、すぐにクーラーのせいで足が冷えてしまう。設定温度は28.5℃で、決して低過ぎはしない。
偏頭痛を起こすと体温が低くなる気がする。冷えピタを貼りたいおでこは、貼る前にいつも既に冷たいし、体温計で測っても35℃台のことが多い。
昼間は本当に暑くて、少年野球の大会で準優勝だったというママ友のInstagramの投稿を見て、頭がその視覚的な暑さに沸騰しそうになる。
興奮しているとよく眠れないから、頭の血を下ろして足を温めたい。