日記掲示板

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1,002件のコメント

  1. 電車から降りて駅の近くを散策しているうちに土の地面、畑のような場所に出た。青少年が何人か、野菜を投げ合っている。頭上すれすれに唸りを上げて飛び交う胡瓜やキャベツの凄い迫力。

    今日もへんてこな夢を見て目が覚めた。が、何か楽しい。日中は脊髄反射気味にツイートしたりして、悪意放射気味だったような気がしていたので少し安心した。

  2. 朝は猫が起こしてくれる。ごはんをくれと必死だ。なんとか起きてごはんを皿に入れてあげたら少ししか食べない。食欲がないのかと思ったら違って、もっとくれと右前足で催促してくる。皿に残ってるからもう少し食え?と差し出しても口をつけない。フードの味に飽きたのだろうか。あきらめて自分の朝食をすませ身仕度して家を出た。今日は上司の機嫌がよく安定していて、やりとりがスムーズだったのが良かった。ときどき上司は変になる。噛み合わないというか、対話を拒絶される感じ。そういう時はつらそうなのでそっとしておく。帰宅すると猫のごはん皿は空っぽになっていた。夜はたっぷり食べてギャオーって走って今は寝てる。

  3. このトイレを
    絵にしたいな
    と思う
    完成間近の
    夜か朝か
    暗がりで
    人に会う
    この人は
    いじめっ子
    まだトイレは完成していない
    便器が
    墓のよう
    「今日ははらの調子が悪くて」

  4. 12/5
    このサイトで日記を読むのが好きだ。読んでも読まなくても良い。思いつきで喋る議論。自分の言葉の中に相手の喋った言葉からの影響がある。
    いいねと反応しなくて良い。いいねは私は好きですよの主張だし、シェアは私が推すんですよの主張だし。主張したく無い。
    書いているなら読んで欲しいのだろうと言われたらそれも違う。テーブルチャージみたいな気がする。ベットもレイズもしない。福尾さんだけはカードを見せたり配ったりしている。ポーカーではなくテーブルマジック。楽しい。

    一瞬で読むのに書く時間は長いんだよな、料理に似ているなと思い、大昔の人の狩猟からの皮を剥いで焼いたり保存食にしたりという時間の長さに比べたら全然短縮されているしそれはまた料理とは別の何かだと思い。
    生きるためには伸びた(間延びした?)時間が必要なのかもしれない。アナログカメラ、カセットテープ、郵便。
    しばらく会っていない恩師に手紙が書きたかった。忘れた頃に返ってくるメールも良かった。時間の重みを感じる贅沢を味わいたかったのかもしれない。

  5. ぎりぎりまで寝てしまい、朝ごはんの用意はしたものの食べる時間がなく空腹のまま出勤。会社に着く前にコンビニで小さなドーナツを買って食べながら作業開始。日曜日は忙しくてイライラする。何とかしようとして頑張ってしまう。トゲのある言い方をやんわりと受け流してもらいながら、滞りなく作業が終わりそそくさと帰宅。そそくさと。帰宅してから会社から電話。完全に忘れていた対応の確認。またしても苛つく。自分が忘れていただけなのに。うちの猫はギャオキャオ叫びながら走りまわっている。
    ウオオオーーー

  6. 最近、朝早く目覚めることが多く、今日も休みだというのに随分と早かった。一通り用事を済ませ、今日は日中の活動に迷った。一つは少し離れた公園の紅葉を見に行くこと…これは来週の土日に当てがった。二つ目は作業所のクリスマス会?に持って行くプレゼントの用意である。後者の方を選んだ。電車に乗って無印の大きめの店に行くことを考えていたが、予算も少ないので、隣駅の無印…小さめの所へ歩いて行った。自転車を押して、目当ての品を買って、そのまま時間が中途半端だったので、スーパーに行った。そこで一週間ぐらいの買い物をして帰宅をした。結果的に一万歩以上歩けたのは良かったと思う。一方、頭の中は金曜に再会した女の子のことで一杯で、時折思い出しては切ない気持ちになった。また、他の未だ直接会ったこともない女の子のことも頭から離れなかった。彼女と会うには、交通費だけでも大した金額になってしまうのである。しかし心はそれとは裏腹に彼女たちを思い起こしては切ない気持ちになったのである。明日からまた作業所だ。今日も早めに休み、明日からの一週間に備えよう。

  7. 寝ている
    ラジオが聞こえる
    え?これラジオ?
    ここは今までいたことの
    ないような部屋
    写真集
    人気で
    売り切れそう
    父がいる
    写真のプリント
    A4でする
    母が
    人間じゃない顔をしているから
    目の前で手をパチンとする
    右耳がかゆい

  8. 12/4
    こちらの自己満足とも思える生真面目な提案に、きちんと返答してくれた真摯さが嬉しかった。
    例え内容が反論であったとしても、嬉しかっただろう。
    実際には本当に優しさに満ちた返答だったし、加えて別の件に対する気遣いもしてくれた。
    あの人にボールを投げた自分を褒めたい気分。
    今日はもうそれだけで良かった。

  9. 今年はあっという間だったねと妻がつぶやいた
    そんなに悪くもない一年だった
    日本シリーズ面白かったし
    夜は出前寿司と実家から届いた塩辛や蒲鉾など
    寿司はあまり美味しくなかった
    塩辛は美味しかった
    ポテトチップスなどもつまみつつだらだらと日本酒を飲む
    いろいろ散乱してるダイニングテーブル
    正月三日目みたいな弛緩した満腹感
    宗教と家族についての話
    義母の迷いのない語り口は説得力があった
    一生懸命働いて子を育てた人の言葉
    風呂を嫌がり泣く息子
    そんなに嫌なのか
    明日は少し走ろう

  10. 和室に風呂がある
    そうじをする
    どこかで見た女性
    色々な人と暮らしている様子
    タオルを取り
    男が
    本当の風呂に入るところ
    自分は自分の風呂を
    ゴシゴシはじめる

  11. 昨日はようやく睡眠サイクルのずれがひと回りしたのか、昼間に眠くならなかったので13時頃から散歩に出かけた。
    運動公園コース、片道2kmほど。
    公園で一休みしてから、帰りは川沿いの遊歩道経由で少し大回り。
    いつもの三毛猫さんに少し遊んでもらってから、菓子メーカーのアウトレットショップに寄っておやつを少し。
    スーパーで夕飯の食材を買って帰宅。
    計約6.5km。
    毎日これくらいは歩かなきゃなのだけど、いや、なかなか。

  12. 残業続きで疲れていた。休みなので二度寝してゆっくりしようと思っていたが目が覚めてしまいノロノロ起き上がって猫のごはんを用意し、自分も朝ごはんを食べることにした。夜から水につけておいた米を鍋で炊く。ぼんやりしながら納豆とほうじ茶を用意。納豆に付いてるタレとカラシ、ほんとは要らないんだよなーと思いながらそれを入れて混ぜる。炊きたてのごはんと納豆うまい。やっぱり疲れていて頭が重たく何もしたくなくて横になるが眠れず。そういえば髪でも切るかと美容室の予約サイトを見たら空きがあったので夕方に予約。それまでだらだらと過ごし暗くなってきた頃に外にでた。雨が降りそうな空。美容室に向かう途中からぽつぽつ降ってきて傘があって助かった。ゆっくり歩いて着いた。いつもどおり愛想笑いしつつ、切ってもらってシャンプーとドライヤーしてもらった。少ない会話。遅い時間のせいか静かで心地よく寝そうだった。40分程でサクッと終わった。帰りにたこ焼きを買いたかったんだけど売り切れていて、代わりに割引券をもらった。いつの間にか疲れがとれていて、家に着く頃には回復していた。

  13. 12/3
    あまりにも眠れない。自律神経がまずいことになっている。
    失敗をした。その失敗はいくつもの小さな過失を重ねた結果なのだった。一つ一つの過失全てが恨めしい。
    また、自分の性格が違っていたらそれらの過失は生まれなかったと思うから辛い。こうしなければと思い込む前に、相談出来たら良かったのに。
    頼りたい。頼りたくない。いつも葛藤している。

  14. 赤い鎧兜のゴツゴツした、腫れぼったい銀の顎の下で、地面が濡れていた。じゃがいもみたいな運転手のおっちゃんが小便をしたのだった。おっちゃんは振り子の時計のように左右に小さく揺れながら運転席へよじ登って戻って行った。わざわざ立ちションをするために豪奢な城から降りてきた殿かって思った。でもじゃがいもみたいだった。

  15. 大男
    身長3mくらい
    男というか猿?
    我々は川を逆行し
    家へ向かう
    大男は改心し
    新しいプロレス団体を
    つくったという
    家の外に出ると
    パトカー、そのあとに
    つかまった車が
    バックで駐車場に
    入ってくる

  16. 深夜、祖父の家もらってきた林檎を切ってレンジで加熱して食べた。レンジをレンタルするときに、オーブン機能をついてるやつにしようか迷って結果つけずにお金を浮かせるほうを取ったんだけど、微妙に悔いが残る。フライパン使わずにものが焼けるっていうのはけっこう有難い話だ。じゃあ、トースターを買い足す金があるかっていうとないから買わないんだけど。テレビは実家から持ってきたやつをそのまま置いてある。深夜はBS3しか点けない。あとは時々BS1もつける。どっかの古城とかどっかの遺跡とかを空撮したものが延々と流されるので重宝している。番組表によると今日はドイツのロマンチック街道らしい。ナレーションがないと、感覚的にはもはや水槽といっしょなかんじがする。テレビはこっちの都合とか時間とか関係なく丸ごと無視で進行するし、一時停止とかもできないところがすごくいい。

  17. 昼休みにフロアの同じ部署の人から頼まれて、プリンターのノズルチェックをした。前々から調子が悪くて、普通のクリーニングではどうにもならず、何回か非正規の強めの洗浄剤で何とか乗り切ってきた。やっぱり、そろそろもう厳しいかと自分もみんな思ってたので、何も言わずに最初から非正規の洗浄剤を用意してたんだけど、結局普通のクリーニングでなんとかなった。帰り道に駅で米粉のシフォンケーキが期間限定で出店をしてたので、3つセットのやつを買う。

  18. 徒歩20秒のかかりつけのクリニックで季節性インフルエンザの予防接種。飛び込みでやってくれた。
    そのクリニックには多分1年ぶりくらいに行くので、医師にどう挨拶しようかとか、どうでもいいことを考えていた。
    「久しぶりですね。元気でしたか?」
    「ええ、まあまあ。」
    とかいう会話には絶対にならないのだが、小噺みたいな展開を想像して一人でつまんねーとかセルフツッコミを入れたり。何だか少し躁状態のようだ。
    そのまま最寄駅まで2kmほど散歩して駅前のショッピングモールのドラッグストアで買い物してまた徒歩で帰ってきた。
    散歩コースでお馴染みの三毛猫さんは日向ぼっこ中だった。
    昼ごはんを食べたら僕も昼寝しよう。

  19. 12/1
    なんだか忙しくて何もできない。やる気も起きない。料理を作って洗って拭いて、その繰り返し・・・のようだけれど、コロナ禍で子も夫もいつも家にいる状態よりはマシで一人で外出する時間もあるのだけれど、こんなに気持ちが落ち着かないのは多分、忙しいというより目の前の仕事が私の好みのやり方で進まないことに腹を立てているだけ。心臓のあたりがざわざわして集中出来ない。
    いつもご機嫌でいましょうとか、同じ車両に乗り合わせただけだと思えとか、人付き合いを円滑に進めるための呪文をいくつも反芻する。

  20. 目が覚めてしまったのでおかきを食べて居間に寝転がっていたら、大きな雷鳴が聞こえた。
    師走は雷とともに始まった。
    9月に入手しておいた来年のカレンダーを取り出して壁に配置し、今年12月の1枚を切り取って表に貼り付ける。
    餅は昨日スーパーのセールで1kgの切餅パックを買ってある。
    歳が明けるまでは、このカレンダーのようになんとなく重層的な時間が流れる。
    いや、単に今年と来年の予定が段々と見えて来るだけ。無理に年の間に線引きすることもないのだけれど。
    そう言えば大学に入った年、今頃の季節に(確か英語のクラスだったが)「正月はどう過ごすか」みたいな質問が出て、僕は「単に日が替わっただけで、特別な区切りとは感じない」というようなことを答えた覚えがある(嫌な奴だ)。
    今でも考えはあまり変わらないが、敢えて儀礼に乗っかる楽しみというのもあるので、お節や雑煮の算段をしたりしている。
    餅は丸いか切餅か味噌かおすましかとか、雑煮についてのお定まりの百家争鳴も楽しくはある。

    雷も鳴り止んだようなのでまた眠ろう。
    今日はジムに行きたい。

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